2009年5月14日木曜日

DEAN & DELUCA(ディーンアンドデルーカ)のパン

DEAN & DELUCA(ディーンアンドデルーカ)のパンを食べました。

二種類。
クリーム入り。あっさり軽いクリーム。
チーズ。香ばしい。

うーん。やさしい味でおいしくて、うなりました。

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2009年5月13日水曜日

スチームアイロン事件 - 綿の服の皺のばし

夏物のコットンの洋服(白色)をクローゼットから出しました。折りじわが付いていたので、ちょっとお手入れ。

浴室に湯気がたっぷりの状態で(湯船にお湯をはっておくか、お風呂の後とか)、ハンガーで吊るして30分ほど置く。ほとんど、しわはとれました。

襟元の強めのしわが気になったので、スチームアイロンを投入することに。
高温にセットしてしばし待ち。シュッシュッと試し撃ち。蒸気充分。

再び浴室で、ハンガーにかけたまま、ショット機能で蒸気をあてます。ぷしゅー。
いつもなら、これでしわ取り完了。

ところが。今回は謎の焦げ水(か知りませんが、焦げ茶色の水)が飛び出しました。

うおー。なんなりかー。この驚きを表す言葉を知りませんでした。

白い服に恐怖の焦げ水が転々と...かなりの広範囲にわたって付着。

が、あらかじめ、洋服には水蒸気をたっぷり含ませていたせいか、表面に焦げ水がのった状態で、速攻他布に吸い取らせることで除去できました。焦げ水はあらかたとれて、目立つシミは付かず。目を凝らして見ると、ごくごくうっすら残った個所が1カ所あったような気がしますが、いまとなってはどこにわかりません。

犯人はこちら。いつもはばっちりなアイロンなのです。機嫌が斜めだったでしょうか。ふたが空いていると、ご機嫌斜めな感じに見えるのでした。しゅー。
ともあれ、蒸気を何度も出してきれいにしてから、やり直してとれました。

焦げ水が飛び散ったときは、素であわてふためきました。アイロンはメンテ重要、蒸気のテストには重々念入りに実施しなくてはです...。

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2009年5月12日火曜日

手羽先唐揚げ専門店、鳥良(とりよし)渋谷道玄坂店(1号店)

手羽先が大好物であります。名古屋(風)手羽先を自作にも挑戦中。

チェーン店の鳥良(とりよし)が人気の様子と聞いて、渋谷道玄坂店(1号店)へ行ってきました。

にぎやかな居酒屋かなーと思っていたら、ゆったりした店内、比較的静かに飲んでいる人が多くて、広々したテーブル席でのんびりいただけました。

鳥良。

甘口、中辛、大辛。カレー的な分類の三種。

ちなみに、辛さの違いはこしょうの量だそうです。手羽先には時間がかかるそうで、即注文。

お通し。めんたいこがのっかってます。
やっぱビールですかね。ビールでしょう。
大辛と中辛を1人前ずつ。1人前5本。
さっくさく。
味はしっかりめ。さっくさく。おいしい〜。
鶏皮の唐揚げ。塩で。
南蛮漬け。ねぎたっぷり。ぷよっと柔らかくて、おもしろ食感。
やっぱ手羽先ですかね。手羽先でしょう。中辛を2人前おかわり。
ビールを適当に飲んで(一人2杯くらい)、一人3000円くらい。手羽先三昧にまた来たいです。

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2009年5月11日月曜日

たっぷり玉子のサンドイッチ

休日の朝ご飯。きゅうりと玉子のサンドイッチ。

具の量とパンの厚みを間違えましたが、地味においしい。もぐもぐ。

GODIVAのココア。容量たっぷりで、お気に入り。

見た目は普通ですが。
パンの耳を軽くトーストして、半分は、+クリームチーズ。もう半分は+メープルシロップ。地味においしい。
さくさく。もりもり。のんびりと過ごす休みの朝は格別であります。

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2009年5月10日日曜日

たっぷり野菜のドライカレー - 簡単レシピ

昨日の海南鶏飯のごはんを活用すべく、たっぷり野菜のドライカレー。

野菜をじゃんじゃん刻んで炒めるだけの簡単&栄養たっぷりメニュー。たくさん作って小分けで冷凍して、お弁当にも活躍中であります。

材料(6食分)
  • 牛ひき肉か合い挽き:300g
  • 玉ねぎ:1個 ※野菜は玉ねぎさえあれば、あとはなす、じゃがいも、ズッキーニ、何でも!
  • ピーマン:2個
  • 赤ピーマン:1/2個
  • にんじん:1/3本
  • かぼちゃ:1/6個
  • にんにく(乾燥ニンニクチップ):5-6枚 ※水で15分ほど戻しておく
  • すりおろししょうが:小さじ1/2
  • ケチャップ:大さじ1
  • ソース:大さじ1 ※トンカツでもウスターでも
  • 油:大さじ1
  • カレールー:大さじ2-3 ※フレーク状のものが扱いやすいです。固形のは少量のお湯で溶いて投入
  • カレー粉:大さじ1
  • 顆粒コンソメ:小さじ1
  • 鷹の爪:適量
  • 塩、こしょう
  • お好みで目玉焼き、フライドオニオン
  1. 野菜は全部みじん切り
  2. フライパンで油を温め、しょうが、にんにくを軽く炒める
  3. 弱めの中火でひき肉を投入し、色が変わるまで炒める
  4. 玉ねぎを投入して、よく炒めたら、にんじん、ピーマンとくずれなさそうな野菜から順に投入し炒める
  5. 野菜がしんなりしたら、カレー粉、コンソメ、鷹の爪を入れてよく炒める
  6. カレールー、ソース、ケチャップも投入
  7. 塩、こしょうで味を整えて、できあがり
できあがりの図。鶏飯のおこげがおいしい。

今回は鶏飯の味がしっかりしていたので省略となりましたが、目玉焼きやフライドオニオンのトッピングがあるとグッドです。

作るだびに、フードプロセッサーがほしくなります。

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2009年5月9日土曜日

カオマンガイ(海南鶏飯)風ごはん - 簡単レシピ

カオマンガイ(海南鶏飯)がいいのよお、と教えてもらいました。
東南アジアのごはんで、タイはカオマンガイ、シンガポールやマレーシアでは
海南鶏飯(ハイナンジーファン)という料理のようです。

炊飯器で作りました。
鶏もも肉を使うそうですが、ありあわせの手羽先を使いました。

材料(2人分)&作り方:
  • 米:2合
  • 手羽先:5本 ※おおぶりのものでした
  • 酒:大さじ1
  • 鶏ガラスープの素:小さじ1
  • ねぎの青い部分:1本分
  • にんにくチップ(乾燥ニンニクスライス):7-8枚くらい
  • しょうが:小さじ1/5  ※皮でも
  • 水:2合分より少なめ
  • つけだれ:揚げニンニク6枚、ショウガ少々、刻みネギ少々、ナンプラー大さじ1、スイートチリソース大さじ2/3、レモン汁大さじ1/2
  • こしょう:おこのみで(細かいテーブル胡椒)
  • つけあわせ:きゅうり、トマトなど
  1. お米を軽くとぎ、鶏ガラスープの素、にんにくチップ、しょうが、水を入れ、30分くらい放置。手羽先には酒をふって、15分くらい放置(長くなるときはラップをして冷蔵庫へ)
  2. 1.のお米の上に、手羽先を肉が外側になるようにぐるりとおき、ねぎの青い部分をのせ、炊飯器にセット。普通かかためで普通に炊く
  3. つけだれを合わせ、つけあわせをきっておく
  4. 2.が炊きあがったらまだフタはあけず、15-30分くらい蒸らす
  5. もりつけて、おこのみで手羽にこしょうをかけ、できあがり
かためにセット。
炊きあがり。

盛りつけ。

今回、つけだれはエスニック風に。
ねぎもくたくたになっていたので、柔らかい部分だけポン酢で。

鶏のスープがごはんに良くしみていて、うまうま。圧力炊飯器を使ったら、お肉や柔らかく、骨からほろほろと身がとれました。なんだこの身離れの良さは。予想外の出来。

あっさり+エスニック、女の人が喜びそう一品ですし、仕事から帰ってきて、セットするだけでできあがるのもいい感じ。

タレは、味噌だれが王道のようです。しょうゆだれもいいなあ。
  • 味噌だれ:味噌大さじ2、レモン大さじ1、すりおろししょうが小さじ1、揚げニンニク6枚、刻みネギ、砂糖大さじ1/2
  • しょうゆだれ:醤油大さじ2、ごま油大さじ1/2、酢大さじ1/2、すりおろししょうが、すりおろしにんにく、煎りごま、きざみねぎ
十分においしいのですが、より濃厚な鶏だしが気になり始めました。もも肉+手羽先+保温調理鍋などで、濃厚スープバージョンも試したいところです。

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2009年5月8日金曜日

セブンイレブンのNewキムパプ(韓国のり巻き)? - 韓国旅行シリーズ

韓国で、キムパプ(キンパプ、のり巻き)食べるぞ!と思っていましたが、毎食食べ過ぎで、とてもキンパプまで手が出ませんでした。

とはいえ食べずに帰国するのもと悩んだ末、セブンイレブンでゲット。Newだそうです。

たぶんキムパプ。。
明け方。手順3で絞り出すのかと一瞬悩みました。
食べやすくカットされてました。ぱくぱく。
断面。何が入っていたのか。食べてみましたが、よくわかりませんでした。
1000Wくらい。夜食にぴったりでした。

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2009年5月7日木曜日

仁寺洞(インサドン)の象(小物) - 韓国旅行シリーズ

屋台風のこのお店は、象の小物率が高いようです。

怒れる象にも見えますが、足と腰回りがむちむちです。

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2009年5月6日水曜日

仁寺洞(インサドン)でお茶 - 韓国旅行シリーズ

仁寺洞(インサドン)へ行きました。仁寺洞は小さなお店が集まるおしゃれスポットで、東京でいう原宿(の一角)的なところみたいです。

仁寺洞通り面したビルの2階にあったカフェで休憩。五味子茶(オミジャチャ)をアイスで注文。甘、酸、苦、辛、塩がするお茶だそうで、おみやげにも有名だそうです。お餅とお菓子がついてきました。
一人6000Wくらいだったような。

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2009年5月5日火曜日

ソウル市庁近くの徳寿宮(トクスグン) - 韓国旅行シリーズ

ソウル市庁近くの徳寿宮(トクスグン)へ行きました。高層オフィルビル群のなかで、際立っていた空間でした。

中央あたりに位置する中和殿。国家的儀式を行った場所だそうです。天井には龍が。
徳弘殿。鮮やかです。内部は意外にも西洋風で、シャンデリアなどが飾られていたそうです。接見などにも使われたそうな。

世宗(セジョン)大王像。ハングルを創製し、多くの文献の編纂にあたられたのをはじめ、数々の功績を残された賢帝だったそうです。

大漢門(正門)の前で、王宮守門将交代式がありました。兵士たちの勤務交代、太鼓の音が鳴り響き迫力がありました。韓国語、英語、中国語、日本語の解説あり。

緑があり、あちこちの建造物の前で地元の若者たちが腰かけて語り合う。デートスポットでした。

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2009年5月4日月曜日

冷麺 - 韓国旅行シリーズ


撮る前に、混ぜてしまいました。梨入り。

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2009年5月3日日曜日

石焼ビビンパ - 韓国旅行シリーズ

ぼーっとしていたら、ごはんが焦げていました。

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2009年5月2日土曜日

朝の韓定食 - 韓国旅行シリーズ

おかずだけで、この量。このほかに、ぐつぐつのスープと、銀色の食器に入ったごはん。

フルであります。

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2009年5月1日金曜日

世界文化遺産の水源華城(スウォンファソン、水源城) - 韓国旅行シリーズ

世界文化遺産の水源華城(スウォンファソン、水源城)へ行きました。5.5kmもの城壁?がぐるりと取り囲んでいました。城といっても日本や欧米でいう戦闘拠点としての城のような高い構造物はありませんでした。城は、皇帝、国王のいたところという意味みたいです。

東の蒼竜門を外側から。

蒼竜門の内側から。
蒼竜門の天井には、青い龍が。五行思想に由来するといわれる五方位(東西南北+中央)により、青は東、赤は南、黄は中央、白は西、黒は北を表すそうです。蒼竜門は東にあるので青、龍は国王に用いられるモチーフだそうです。
場内は、石が積み上げられていました。壁の下のほうと上のほうでは違うのがわかりました。補修時代によるのでしょうか。
春いっぱいの花。韓国では桜もたくさん見ました。
全部回るにはたっぷり半日はかかりそうなくらい、広々でした。良い散歩になりました。



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