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2015年4月20日月曜日

親子丼弁当。ミニ。

親子丼弁当。ミニ。
七味を持参して、たっぷりふっていただきました。


サラダの材料が残っていたので、載せました。

雑誌とかでよく見る、
スナップエンドウ(スナックエンドウでも良いみたいです)
の豆を片側だけに残して、縦半分にする方法を、
そう言えば知らない......。


筋取りはCoodpadニュース(→ポリポリあま〜い♪今が旬の「スナップえんどう」のおいしい食べ方を知りたい!)に出ていましたー。

2014年6月30日月曜日

目指すは蕎麦屋さんのおつまみ。鶏のつくね(卵黄添え)の練習(鶏ムネ肉×たまねぎたっぷり版)

鶏のつくねが食べたくなりました。


最近は、なかなか夜蕎麦屋さんに晩酌に行けていないのですが、
つまみで出てきた、つくねが懐かし。


というわけで、つくねの研究。


今回はたまねぎたっぷりバージョンにトライ!
鶏ムネ肉だとどれくらいあっさりするのか試してみたかったので、
肉は全量胸肉を使ってみました。


胸肉で玉ねぎを肉と同量で作ってみたら、
スーパーあっさり。


やっぱり、おつまみなら、もも肉が良さげ。
ですが、これはこれでいいかと、
備忘も兼ねて、メモまでに。



材料(おつまみ2人分)

  • 鶏ムネ肉:1枚 ※250g
  • 玉ねぎ:1/2個-1個 ※鶏もも肉と同量の250gになるように
  • 酒:大さじ1
  • 水:大さじ1
  • 塩:小さじ1/3
  • オイル:大さじ1
  • 焼き用油:小さじ2
  • 片栗粉:大さじ1.5
  • タレ:酒大さじ3+醤油大さじ1.5+みりん大さじ1+砂糖小さじ2
  • 卵黄:2個 ※人数分
  • 七味:適量
  1. 鶏ムネ肉を8等分くらいに切り、フードプロセッサーで荒めの挽き肉状態にして、ボウルに移す。酒、水、塩を入れ、ゴムベラなどを使って、なじませておく
  2. 玉ねぎをざく切りにして、フードプロセッサーで細かいみじん切り状態にして、1. のボウルに移し、混ぜ込む。サラダ油と片栗粉を加えて混ぜ込む
  3. フライパン(28cmの平らなのを使用)に油を熱し、2. の種を直径6cmの休憩にした後ドーム型に整形し(?)、フライパンに並べて、弱火で蓋をして5-6分焼く。底面に焦げ目が付いて上面が白く固まったら、ターナーで、魚焼きグリルに入る程度の耐熱トレイに載せ、魚焼きグリルで5-6分上面に焦げ目を付ける。その後、魚焼きグリルの火を止め、予熱で火を通しておく
  4. 3. のフライパンの油を拭って、タレの調味料を入れ、少し煮詰めておく。3. のつくねを入れ、しっかりと煮詰めながらタレを絡ませて、器に盛り、卵黄と七味を添えていただく


できあがりの図。
見た目は自分としてはかなり上出来!
あっさりで、晩酌のお供と言うよりは、お弁当に持って行きたい感じ。


卵黄。
のつもりが、けっこう白身も入っていました。


かつお。


これはカワハギ?

青菜だらけスープ。
残りの卵白を放り込みました。


ウニも居た。


満足満足の夕食でした。


2014年5月27日火曜日

つきじ芳野。あなごのばかし弁当(持ち帰り)

先日の、家族が築地へおでかけした際、
鰹節のお土産と一緒に、
つきじ芳野の、穴子のお弁当をお土産に買って来てくれました。



あなごのばかし弁当。
つきじ芳野。

たっぷり穴子。とろり、柔らか。
この下に、山椒(粒)などの薬味が敷いてありました。

厚切り奈良漬け、こんがりししとう焼き、甘めでしっとりの玉子焼き。
それから、わさび、タレ。


これは、またぜひいただきたい!
大満足でしたー。



2014年4月29日火曜日

炊飯器で楽々。チャーハン風炊き込み御飯(ナシゴレン風) - 簡単レシピ

炊飯器で作る、お手軽炒飯風炊き込み御飯の研究中です。


なにせ、簡単。
飯島奈美さんの『ごはんにしよう。映画「南極料理人」のレシピ』(飯島奈美著)で、
炊込みチャーハンなる、炊飯器チャーハンのレシピを見かけて、炊飯器もありなのーーかと。びっくり。


飯島さんレシピでは、最後にふんわり炒り玉子を混ぜ込んでいて、
すごく美味しそう。


なのですが、
その一手間を惜しんでレシピ研究中です。
いまのところ(たぶんこれからも)、
絶対炒り卵をフライパンで作って入れた方が美味しいと思います!


以下、冷蔵庫と食品保存庫にありもので作るという、
研究中につき、飯島さんレシピとは
具材も手順も、言うまでもなく仕上がりも、
似ても似つかない代物ですのでご注意を。。


今回はエスニックバージョン。ナシゴレン風。
手間無し、それなりに(!)おいしいので、
研究途中の備忘も兼ねてメモまでに。


材料&作り方(2.5人分)
  • 挽き肉:70g ※豚、鶏など。今回は豚使用
  • 桜海老:2/3カップ ※二つかみくらいでたっぷりめ
  • ごはん:2合
  • たまねぎ:中1/2個 ※1cm角くらいにカット。たまねぎ以外の野菜はかなり自由。キャベツ、小松菜、ピーマン、チンゲンサイ、アスパラ、スナップエンドウ(メモ)
  • いんげん:8本 ※小口切り
  • にんじん1/3本 ※こまかめのみじん切り
  • ナンプラー:小さじ2
  • スイートチリソース:大さじ1-2 ※ガーリックパンチなるものを使用
  • 塩胡椒:少々
  • 酒:大さじ1
  • 自然塩:少々
  • 乾燥ニンニクチップ:2枚 ※スイートチリソースがガーリック入りだったので少なめ。細かく砕いて水で戻しておく
  • グレープシードオイル:大さじ1
  • 太白胡麻油:小さじ1+小さじ2
  • 玉子:2個
  • 付け合わせの野菜
  1. 小さなボウルに、肉を入れ、塩こしょう、酒、グレープシードオイル大さじ1をまぶして下味をつける
  2. 炊飯器の釜に野菜、1. の肉、桜海老、洗った米、ニンニクを入れる。熱湯をそそぐ。普通の水加減より大さじ2-3くらい少なめでストップ。炊飯。
  3. 小さなボウルに玉子を溶き、太白胡麻油小さじ2、ナンプラー、スイートチリソースを入れ、炊飯器の蓋をあけ炊きあがったごはんの釜肌?にそって回し入れ、蓋をして5-6分蒸らす。最後に、自然塩を少々(グラインダーで2回ガリガリっと)、太白胡麻油小さじ2をまわしいれ、よく混ぜて、できあがり



できあがりの図は... 撮り忘れたので、
後日の弁当ショット。
いんげん入れ忘れバージョンです。
弁当箱はステンレスの工房アイザワのステンレスランチボックス丸型にしてみました。


鰹節だらけの物体は、オリーブのおかかペッパー和え。
タネを取り除いたオリーブに、鰹節たっぷりと、ブラックペッパーをまぶすだけ。
適当に作ったわりには、良い感じでした。

2009年6月3日水曜日

すき焼き炊き込みご飯弁当とクノールカップスープ、つぶたっぷりコーンクリーム

すき焼き炊き込みご飯弁当。手前のお焦げにちびエノキがくっついてました。

ランチのお供は、クノールカップスープ、つぶたっぷりコーンクリーム
つぶたっぷり。ごくごく。
手軽なランチタイムであります。
OLYMPUS E-3 + ZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macro

2009年4月23日木曜日

煮豚ご飯弁当

続・冷蔵庫の片付けであります。以前保温調理鍋でこしらえた煮豚を発見。

お弁当になりました。

味のしみたねぎがお弁当にぴったり。簡単楽々でした。

2008年11月21日金曜日

きのこピラフ弁当

きのこピラフをこしらえました。キノコを軽く炒めてから、ちょっぴりのバターと一振りの白ワインを入れて少し蒸しました。醤油を数滴たらし、海苔を載せて、やや和風になりました。

2008年11月3日月曜日

鶏ごぼう焼き飯のお弁当

会社にお弁当を持って行く、お弁当をこしらえました。といっても、毎度手抜きで漢弁当状態ですが。

サイコロ状の鶏モモをたっぷり入れて、ごぼうのささがき(冷凍ですが)、玉子、白ネギで焼き飯を作り、最後にあっぷりのあさつき、ごま、海苔を載せるのがお気に入りです。

OLYMPUS E-3 + LEICA D VARIO-ELMAR 14-150mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.

p.s.

ヨドバシカメラの店頭で LUMIX G1 を触ってきました。E-410/E-420 と重量はほぼ同じですが、G1 の方がだいぶコンパクトで密度が高い感じがしました。ファインダー(EVF) は想像以上にきれいでオートフォーカスも俊敏でした。質感もいい感じです。もう少し値段が下がったら結構売れるんじゃないかと思いました。といいつつ自分が欲しくなってきてしまいました。。

2008年6月27日金曜日

タイ風チキン - 弁当

お昼用に、お弁当を作りました。

タイ風のスパイス+レモンのチキン、きのこのバター焼き、焼きピーマン。
チキンの下にごはんが潜んでいます。

おかずは全部、ガスのグリルでタイマーをセットして、一緒に焼くだけの楽々調理です。
チキンに火がよく回るようにセットしました。

朝作り始めて、全部グリルでいいかと思いついたときは、なにやら気分爽快でした。



お弁当箱は、無印良品で新調しました。


色は真っ白で、さっぱりしています。